API v2

全てのメソッドは、次のURLからアクセスできます。 http://online.seranking.com/structure/clientapi/v2.php 全ての送信、受信データのエンコードはUTF-8 です。全てのAPIコールは特に指定されていなければhttpで行われ、リクエストメソッドはGETとなります。メソッドの呼び出し結果は、JSON形式の配列です。 POSTリクエストでデータを送信する際は、全てのデータはPOSTボディ部の'data'エレメント内がJSONエンコードされた文字列である必要があります。 i.e. data == {""param1"":""value1"",""param2"":""value2""} ログインを除く各メソッドでは、ログイン成功時に受け取ったアクセストークン(GET-parameter - ""token"")を渡す必要があります。 メソッドを呼び出すときは、GETパラメータの ""method""でその名前を指定する必要があります。パラメータの順序は影響しません。 メソッドへの呼び出しが成功しなかった場合、レスポンスヘッダーのステータスコードは200とはならず(たとえば、誤ったログインまたはパスワードでのリクエストの場合は403エラー)、レスポンスボディには({""message"": ""description""})が返ってくるようになっています。各メソッドの詳細は次の通りです:

APIリクエストの制限

全てのお客様のSE Ranking APIリクエストの安定的な処理結果の運用を保証するために、リクエストには通信回数などの制限を設けています。1秒あたり5回を超えるSE Ranking APIリクエストは処理する事ができません。

例えば、クライアントアプリケーションが1秒に5回以上のリクエストを送信した場合、サーバーは429エラー(そのアプリケーションの処理速度を落とす必要がある事を示す)を返します。

定期的に上限値を超えるリクエストがあった場合は、そのアカウントのAPIアクセスを停止します。

login (認証 - 他のメソッド使用の為アクセストークンを受け取る)

パラメーター:

  • login - ユーザーネーム (required)
  • pass - md5 パスワード(required)
コール成功時のレスポンスはこのようになります:
{
"name":"name1 name2",
"token":"c3b7ce7ae4cce5a6312f4046b701da9d",
"avatar": "http://online.seranking.com/tmp/avatar/upload-icon.png"
}

リターンされるパラメーター詳細

  • name - フルユーザーネーム
  • token - 他のメソッド用のアクセストークン
  • avatar - アバター画像のURL

The sample call: https://api2.seranking.com/structure/clientapi/v2.php?method=login&login= username&pass= md5passwords

searchEngines (検索エンジンリスト)

このメソッドにはパラメータはありません。可能なすべてのregion(例:Yandex)の配列内にすべての検索エンジンのリストを返します。
配列の各エレメント内のデータ:

  • id – 検索エンジンのユニークID
  • name - 名前
  • regionid – searchVolumeのregionのID
  • regions - regionsの配列(例:Yandex)
コール成功時のレスポンスはこのようになります:
[
    {"id":"200","name":"Google USA","regionid":"123","regions":[]},
    {"id":"411","name":"Yandex Russia","regionid":"456","regions":[{"id":"213","name":"\u041c\u043e\u0441\u043a\u0432\u0430"},{"id":"1095","name":"\u0410\u0431\u0430\u043a\u0430\u043d"}, ...]},
    ....
]

The sample call: https://api2.seranking.com/structure/clientapi/v2.php?method=searchEngines&token= logintoken

sites (ユーザーのサイトのリスト)

このメソッドにはパラメータはありません。全てのクライアントのウェブサイトのリストを返します。
コール成功時のレスポンスはこのようになります:

[
    {
        "id": 123,
        "name": "site1.com",
        "group_id": null,
        "title": "my site",
        "todayAvgPosition": 123,
        "yesterdayAvgPosition": 111,
        "totalUp": 0,
        "totalDown": 5,
        "keysCount": 124,
        "process": "99.9",
        "SEs": [
            { "site_engine_id": "1", "seID": "226", "regionID": null },
            { "site_engine_id": "2", "seID": "413", "regionID": "157" },
            { "site_engine_id": "3", "seID": "384", "regionID": null },
            { "site_engine_id": "4", "seID": "413", "regionID": "153" }
        ],
        "guestLink": "https://online.seranking.com/guest.html?site_id=123&hv=0&hash=555a7745&tab=detailed"
    },
    {
        "id": 456,
        "name": "site2.com",
        "group_id": 2,
        "title": "my site#2",
        "todayAvgPosition": 222,
        "yesterdayAvgPosition": 223,
        "totalUp": 4,
        "totalDown": 4,
        "keysCount": 34,
        "process": "100",
        "SEs": [
            { "site_engine_id": "5", "seID": "226", "regionID": null }
        ],
        "guestLink": "https://online.seranking.com/guest.html?site_id=456&hv=0&hash=555b8856&tab=detailed"
    }
]
                            

各サイトでリターンされるパラメーター詳細:

  • id - サイトのユニークID
  • name - ウェブサイトのURL
  • title – ウェブサイトのタイトル
  • group_id – サイトのグループID
  • todayAvgPosition – 最後に検索順位をチェックした日の平均順位(today)
  • yesterdayAvgPosition – 前回検索順位をチェックした日の平均順位(yesterday)
  • totalUp - SERPで上昇したキーワードの数
  • totalDown - SERPで下降したキーワードの数
  • keysCount – キーワード数
  • process - ウェブサイトの現時点のランキング処理度合い
  • SEs - サイトと関連する検索エンジンのIDの配列
  • guestLink - link for viewing website statistics without authorization

The sample call: https://api2.seranking.com/structure/clientapi/v2.php?method=sites&token= logintoken

siteKeywords (ウェブサイトのキーワードリスト)

パラメーター:

  • siteid – ウェブサイトのユニークID (required)
コール成功時のレスポンスはこのようになります:
[
    {"id":1, "name":"key1", "group_id":"11", "link": null, "first_check_date": null"},
    {"id":2, "name":"key2", "group_id":"22", "link": "http://mysite.com/", "first_check_date": "2015-02-03"},
    ....
]

各キーワードでリターンされるパラメーター詳細:

  • id - キーワードのユニークID(ID)
  • name - キーワード
  • group_id – キーワードグループのID
  • link – ターゲットURL
  • first_check_date – キーワードの最初のチェック日

The sample call: https://api2.seranking.com/structure/clientapi/v2.php?method=siteKeywords&siteid=12345&token= logintoken

stat (キーワード順位の統計)

パラメーター:

  • siteid – ウェブサイトのユニークID(required)
  • dateStart – yyyy-mm-dd フォーマットの開始日 (optional , default - 今日から一週間前の日)
  • dateEnd – yyyy-mm-dd フォーマットの終了日 (optional , default - 今日)
  • SE - 統計が表示される検索エンジンID - 数字の文字列はカンマで区切る (200,411, 453,) 指定しない場合はウェブサイトの全ての検索エンジンが表示されます。 (optional)
  • with_map - Googleマップ検索がリターンされます。検索エンジン設定内の"Googleマップ検索結果を含める"オプションがオンの状態(optional)
  • with_paid - GoogleのPaid検索結果がリターンされます。検索エンジン設定の“Google AdWords順位チェック”オプションがオンの状態(optional)
コール成功時のレスポンスはこのようになります:
[
    {"id":"1","keywords":[{"id":"1","positions":[{"date":"2013-09-03", "change":"1","pos":"1", "price":3},...]]},
    ....
]

ウェブサイトの全ての検索エンジンの配列 検索エンジンごとにキーワードの配列を持ちます。 Sample element from "keywords" array:

    {
        "id": "4188",
        "positions": [
            {"date": "2014-06-20", "pos": "2", "change": 0, "price":4},
            {"date": "2014-06-21", "pos": "2", "change": 0, "price":3},
            {"date": "2014-06-22", "pos": "3", "change": 0, "price":2},
            {"date": "2014-06-23", "pos": "4", "change": -1, "price":1}
        ],
        "landing_pages": [
            {"url": "http:\/\/mysite.com\/", "date": "2014-02-06"},
            {"url": "http:\/\/mysite.com\/page1", "date": "2014-02-08"}
        ]
    }
    
  • id - ユニークキーID
  • positions - array of elements:
    • date - "yyyy-mm-dd" フォーマットの日付け
    • change - 前日と比べたキーワード順位の変化 (負の数も有り得る)
    • pos - 現在の順位
    • price - レポート設定に基づいたprice
    • is_map - 検索結果の並びを示します。値が0の場合はオーガニック検索結果を意味し、1の場合はマップ検索ブロックを意味します。
    • map_position - マップ検索ブロックの順位。検索エンジン設定の"オーガニックとマップ検索結果を区別して集計する"オプションがオンになっている必要があります。
    • paid_position - Googleの有料検索広告の順位
  • landing_pages - array of elements:
    • date - "yyyy-mm-dd" フォーマットの日付け
    • url - SERPのURL
  • features - 検索結果要素の配列。値が"true"の場合は、該当する検索結果要素にプロジェクトのウェブサイトURLが存在することを意味します。

The sample call: https://api2.seranking.com/structure/clientapi/v2.php?method=stat&siteid=12345&dateStart=2014-01-01&SE[]=123&SE[]=123~456&with_serp_features=1&with_map=1&with_paid=1&token= logintoken

logout – セッションの中断

このメソッドにはパラメータはありません。認証時に取得したアクセストークンをリセットします。ログイン前にこのメソッドを呼び出しても無効となります


The sample call: https://api2.seranking.com/structure/clientapi/v2.php?method=logout&token= logintoken

searchVolumeRegions (平均検索ボリュームのregionのリスト)

このメソッドにはパラメータはありません。平均検索ボリュームを得る為に全てのregionリストがリターンされます。
コール成功時のレスポンスはこのようになります:

[
    {"id":"1","name":"Afghanistan"},
    {"id":"2","name":"Algeria"},
    ...
]

The sample call: https://api2.seranking.com/structure/clientapi/v2.php?method=searchVolumeRegions&token= logintoken

keySearchVolume (キーワードの平均検索ボリュームを取得)

指定したregionとキーワードの平均検索ボリュームがリターンされます。 パラメーター:

  • regionid – region ID。全てのregionと、そのIDはSearchVolumeRegionsメソッドで取得できます。 (required)
  • keyword – キーワード(検索クエリ)。URLエンコードの必要があります。(required)
コール成功時のレスポンスはこのようになります:
{"volume":123500}

The sample call : https://api2.seranking.com/structure/clientapi/v2.php?method=keySearchVolume&regionid=12&keyword=%D0%BA%D0%BB%D1%8E%D1%87&token= logintoken

keySearchVolumeList (キーワードリストの平均検索ボリュームの取得)

指定の地域とキーワードの平均検索ボリュームがリターンされます。
パラメーター:

  • regionid – region ID。全てのregionと、そのIDはSearchVolumeRegionsメソッドで取得できます。 (required)
  • keyword - キーワードの配列(検索クエリ) (required)
コール成功時のレスポンスはこのようになります:
{
    "keyword1":"123500",
    "keyword2":"5678"
}

The sample call: https://api2.seranking.com/structure/clientapi/v2.php?method=keySearchVolumeList&regionid=12&keyword[]=keyword1&keyword[]=keyword2&token= logintoken

addSiteKeywordsExt (ウェブサイトへのキーワード追加)

次の要素を配列に返します: 'added' - 追加されたキーワード数, 'ids' - 追加されたキーワードのIDの配列
POSTリクエストの 'data'要素にJSONエンコードされた形式で渡されるパラメーター:

  • siteid - サイトID (required)
  • keywords - キーワードの配列 (required)
  • groupid - キーグループID (指定されなければデフォルトのグループが使用されます)
コール成功時のレスポンスはこのようになります:
{
    "added": 2,
    "ids": [111, 112]
}

addSiteKeywordsExt (ウェブサイトへのキーワード追加)

addSiteKeywordsの拡張されたバージョン。 次の要素を配列に返します: 'added' - 追加されたキーワード数, 'ids' - 追加されたキーワードのIDの配列
POSTリクエストの 'data'要素にJSONエンコードされた形式で渡されるパラメーター:

  • siteid - サイトID (required)
  • keywords - キーワードの連想配列 (keyword=>targetUrl ペア) (required)
  • groupid - キーグループID (指定されなければデフォルトのグループが使用されます)
  • is_strict_target_urls - ターゲットURLのみの順位をチェック(0 or 1, default - 0)
コール成功時のレスポンスはこのようになります:
{
    "added": 2,
    "ids": [111, 112]
}

addSite (ウェブサイト追加)

新規のウェブサイトID、コール成功時に結果の配列内に 'siteid'要素が返されます。
POSTリクエストの 'data'要素にJSONエンコードされた形式で渡されるパラメーター:

  • url - ウェブサイトURL(required)
  • title - ウェブサイト名 (required)
  • depth - 収集順位の範囲 (50,100,150,200), default - 100
  • subdomain_match - SERP上でサブドメインはマッチする? (0 or 1), default - 0
  • exact_url - 正確なURL? (0 or 1), default - 0
  • manual_check_freq - チェック頻度 - ('check_daily','check_1in3','check_weekly','check_yandex_up','manual'), default - check_daily
  • auto_reports - 週ごとのレポート? (0 or 1), default - 1
  • group_id - 新しいサイトに割り振るサイトグループID
  • day_of_week - もし、manual_check_freq paramが'check_weekly'に設定されていれば、ここで曜日を指定できます。 値は 1 (Monday) から 7 (Sunday)です。
Sample PHP code:
        $method = 'addSite';
        $token = 'my_login_token';

        $apiUrl = 'https://api2.seranking.com/structure/clientapi/v2.php?method='.$method.'&token='.$token;
        $curlHandler = curl_init($apiUrl);
        curl_setopt($curlHandler, CURLOPT_POST, 1);
        $data = [
            'url' => 'http://my_site.com',
            'title' => 'my site',
        ];
        curl_setopt($curlHandler, CURLOPT_POSTFIELDS, http_build_query(array('data' => json_encode($data))));
        curl_setopt($curlHandler, CURLOPT_RETURNTRANSFER, true);
        curl_setopt($curlHandler, CURLOPT_SSL_VERIFYHOST, 2);
        curl_setopt($curlHandler, CURLOPT_SSL_VERIFYPEER, false);
        $result = curl_exec($curlHandler);
        $err = curl_error($curlHandler);
        if ($err) {
            print 'error: '.$err."\n";
        }
        print 'result: '.$result;
    

deleteSite (ウェブサイトの削除)

コール成功時、結果の配列にキー 'status' (=1)がリターンされます。
POSTリクエストの 'data'要素にJSONエンコードされた形式で渡されるパラメーター:

  • siteid - 削除するウェブサイトのID (required)

moveSites2group (別のサイトのグループへ移行)

コール成功時、結果の配列にキー 'status' (=1)がリターンされます。
POSTリクエストの 'data'要素にJSONエンコードされた形式で渡されるパラメーター:

  • site_ids - 移行するウェブサイトIDの配列 (required)
  • group_id - ウェブサイト移行先のグループID (required)

sitesGroupsList (ウェブサイトグループリスト)

コール成功時のレスポンスはこのようになります: コール成功時のレスポンスはこのようになります:

        [
            {"id":"111","name":"group1"},
            {"id":"222","name":"group2"},
            ...
        ]
    

addSiteGroup (ウェブサイトグループの新規追加)

コール成功時、新規作成グループのIDがリターンされます。
POSTリクエストの 'data'要素にJSONエンコードされた形式で渡されるパラメーター:

  • name - 新規グループ名 (required)

deleteKeywords (キーワード削除)

コール成功時、結果の配列にキー 'status' (=1)がリターンされます。
POSTリクエストの 'data'要素にJSONエンコードされた形式で渡されるパラメーター:

  • keywords_ids - 削除するキーワードIDの配列 (required)
  • siteid - キーワードのウェブサイトID (required)

addKeywordsGroup (キーワードグループ追加)

コール成功時、結果の配列に新規グループIDが保持され、キー 'id' (=1)がリターンされます。
POSTリクエストの 'data'要素にJSONエンコードされた形式で渡されるパラメーター:

  • name - グループ名 (required)
  • siteid - グループ追加するウェブサイトID (required)

moveKeywords2Group (別のグループへのキーワード移行)

コール成功時、結果の配列にキー 'status' (=1)がリターンされます。
POSTリクエストの 'data'要素にJSONエンコードされた形式で渡されるパラメーター:

  • keywords_ids - 移行されるキーワードのIDの配列 (required)
  • siteid - グループのウェブサイトID (required)
  • groupid - 移行するキーワードのグループID (required)

changeGroupName (キーワードグループ名の変更)

コール成功時、結果の配列にキー 'status' (=1)がリターンされます。
POSTリクエストの 'data'要素にJSONエンコードされた形式で渡されるパラメーター:

  • newname - 新規グループ名 (required)
  • siteid - グループのウェブサイトID (required)
  • groupid - グループID (required)

deleteKeywordGroup (キーワードグループ削除)

コール成功時、結果の配列にキー 'status' (=1)がリターンされます。
POSTリクエストの 'data'要素にJSONエンコードされた形式で渡されるパラメーター:

  • siteid - グループのウェブサイトID (required)
  • groupid - グループID (required)

keywordsGroupsList (キーワードグループリスト)

指定のウェブサイトのキーワードグループのリストがリターンされます。
POSTリクエストの 'data'要素にJSONエンコードされた形式で渡されるパラメーター:

  • siteid - グループのウェブサイトID (required)
コール成功時のレスポンスはこのようになります:
        [
            {"id":"111","name":"group1","creation_date":null},
            {"id":"222","name":"group2","creation_date":"2016-08-08"},
            ...
        ]
    

updateSiteSE (ウェブサイトの検索エンジン 更新/追加)

コール成功時、結果の配列に'status' (=1) がリターンされます。
POSTリクエストの 'data'要素にJSONエンコードされた形式で渡されるパラメーター:

  • siteid - ウェブサイトID (required)
  • se - 検索エンジンの配列 (required)
                    [
                        "engineId1" => {
                            "region_name" => "DesiredRegionName1",
                            "lang_code" => "LangCode1",
                        },
                        "engineId2" => null,
                        ...
                    ]
                
    "region_name" と "lang_code" (全リストはgetGoogleLangsメソッドで確認) はGoogle検索のみ (その他の検索エンジンは空の文字列かNULL)

getGoogleLangs (Googleの言語を取得)

key=>value (code=>full name) のリストでGoogle検索エンジンの利用可能な言語の一覧がリターンされます。このメソッドはパラメーター不要です。
コール成功時のレスポンスはこのようになります:

            [
                "de":"Deutsch",
                "en":"English",
                "es":"español"
                ...
            ]
        

competitorsList (競合のリスト)

Parameters:

  • siteid - ウェブサイト ID (required)
コール成功時のレスポンスはこのようになります:
            [
              {"id":"111", "name":"my competitor","domain":"comp1domain.com"},
            ...
              {"id":"222", "name":"my competitor5","domain":"comp5domain.com"}
            ]
        

指定したサイトで追加されている全ての競合のリストが配列でリターンされます:

  • id - 競合のユニークID
  • name - 競合名
  • domain - 競合のドメイン

The sample call: https://api2.seranking.com/structure/clientapi/v2.php?method=competitorsList&siteid= your_site_id&token= logintoken

competitorStat (競合キーワード順位の統計)

parameters:

  • competitorid – 競合のユニークID (required)
  • dateStart – yyyy-mm-dd フォーマットの開始日 (optional , default - 今日から一週間前の日)
  • dateEnd – yyyy-mm-dd フォーマットの終了日 (optional , default - 今日)
  • SE - 統計が表示される検索エンジンID - 数字の文字列はカンマで区切る (200,411, 453,) 指定しない場合はウェブサイトの全ての検索エンジンが表示されます。 (optional)

コール成功時のレスポンスはこのようになります:

[

    {"id":"1","keywords":[{"id":"1","positions":[{"date":"2013-09-03", "change":"1","pos":"1"},...]]},
    ....
]

競合が属しているウェブサイトの全ての検索エンジンの配列がリターンされます。 各検索エンジンは、キーワードの配列を持ち、次のような形式を持つ要素で構成されます {"id": 123 , "positions": [...]} - id 検索クエリと順位の配列 (順位):

  • date - "yyyy-mm-dd" フォーマットの日付け
  • change – 前日と比較したキーワード順位の変化 (負の数も有り得る)
  • pos - 現在の順位

The sample call: https://api2.seranking.com/structure/clientapi/v2.php?method=competitorStat&competitorid=12345&dateStart=2014-01-01&dateEnd=2014-01-15&SE[]=123&SE[]=456&token= logintoken

addSiteCompetitor (ウェブサイトへの競合追加)

結果の配列にキー "id"と追加された競合サイトのユニークIDがリターンされます。
POSTリクエストの 'data'要素にJSONエンコードされた形式で渡されるパラメーター:

  • siteid - ウェブサイトのユニークID (required)
  • url - 競合サイトのURL (required)
  • name - 競合名 (省略時はURLを使用)

deleteCompetitor (競合削除)

コール成功時、結果の配列にキー 'status' (=1)がリターンされます。
POSTリクエストの 'data'要素にJSONエンコードされた形式で渡されるパラメーター:

  • competitorid - 削除する競合ID (required)

getTopCompetitors (トップ10競合サイト取得)

サイトのトップ10の競合をURLと順位とともに取得
POSTリクエストの 'data'要素にJSONエンコードされた形式で渡されるパラメーター:

  • siteid – ウェブサイトのユニークID (required)
  • date – レポート日 (省略時は現在の日付けを使用)
  • seID – 検索エンジンのID (optional, 省略時は検索エンジンごとのデータがレスポンスに表示されます)
  • keywordID – ウェブサイトのキーワードのID - IDを取得するにはsiteKeywordsメソッドをコールします (optional, 省略時は全キーワードがレスポンスに表示されます)

The sample call: https://api2.seranking.com/structure/clientapi/v2.php?method=getTopCompetitors&siteid=12345&date=2016-02-01&seID=200&keywordID=678&token= logintoken

updateSite (ウェブサイト設定更新)

コール成功時、結果の配列にキー 'status' (=1)がリターンされます。
POSTリクエストの 'data'要素にJSONエンコードされた形式で渡されるパラメーター(siteid以外は全てoptional):

  • siteid - ウェブサイトのユニークID (required)/li>
  • site_title - ウェブサイト名
  • site_name - ウェブサイトURL
  • site_exact_url - 正確なURL? (0 or 1)
  • site_active - status (0 - disabled, 1 - enabled)
  • subdomain_match - SERP上でサブドメインはマッチする? (0 or 1), default - 0
  • site_depth - 収集順位の範囲 (50,100,150,200), default - 100

getBalance

アカウントの残高がリターンされます。
パラメーターは不要です。 コール成功時のレスポンスはこのようになります:

{"currency":"USD","value":11.22}

The sample call: https://api2.seranking.com/structure/clientapi/v2.php?method=getBalance&token= logintoken

setPosition (手動順位チェックのセット)

コール成功時、結果の配列に'status' (=1) がリターンされます。
POSTリクエストの 'data'要素にJSONエンコードされた形式で渡されるパラメーター(全てrequired):

  • keyword_id - ウェブサイトキーワードのID
  • date - yyyy-mm-dd形式の日付け
  • search_engine_uid - 検索エンジンID
  • position - 順位, 0 から 200。 0 は "not found"を意味します。

recheck (start keywords positions checker)

コール成功時、再取得するキーワードのキューの合計数がリターンされます。
POSTリクエストの 'data'要素にJSONエンコードされた形式で渡されるパラメーター:

  • siteid - ウェブサイトID(required)。クエリ内でこのパラメータのみを指定した場合、すべてのプロジェクトのキーワード順位を再取得します。
  • site_engine_id - 検索エンジンID(optional), sites を参照ください。指定した検索エンジンのみのキーワード順位を再取得します。
  • keywords - 指定したキーワードの配列を再取得します(optional)。キーワードごとに2つのパラメータを指定します: site_engine_id (ウェブサイトの検索エンジンID) とkeyword_id (ウェブサイトのキーワードID)。この場合site_engine_idパラメーターは無視されます。

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SEランキングは、ローカル検索順位含めて検索順位の日々の変化をチェックしてくれる私のお気に入りのツールです。特にリクエストに応じて再チェック出来る点はとても良いですね。また、ページ上のSEOの問題点を調査するサイトSEO検査機能は、とても役に立ちます。 people Simon Kloostra from Joomlaseo.com
SE Rankingについて調べて、クライアントの為に試してみましたが、その時は手助けできませんでした。自分で使ってみて、そのレビューを書いておすすめしています。期待できるツールです! people Pam Sallegue of SEO-Hacker
コンテンツマーケティングは、私のマーケティング戦略の重要な要素です。クエリとの関連性が高く、魅力的で順位として評価されるコンテンツを作成したいと考えています。 SE Rankingは、キーワード調査を可能にし、コンテンツの効果を可能な限り引き出してくれます。 people Paul Boag from Boagworld.com
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私はQeryzでターゲットとするキーワードでGoogle検索の上位表示を狙って進捗を確認する為、SEランキングを使用しています。このツールは過去に私が使用した他の順位チェックツールとは異なり、驚くほどの正確性を維持し続けています。この一点だけでも私が数あるツールの中でSE Rankingを使用しつづける充分な理由となります。 people Sue Anne Dunlevie from Successfulblogging.com
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私の顧客にはSEランキングをおすすめしていて、みなさん使用しています!私自身はかつて使用していたキーワード順位チェックツールから異なるツールに乗り換えることは無いだろうと思っていましたが、成長するにつれて使いにくくなっていきました。私たちが持っているようなコンテンツマーケティングパッケージの販売を行うマーケティング代理店向けのツールです。キーワード順位の記録や、被リンク監視を1つのソフトウェアでできます。キーワードサジェストツールも良いね。Thanks SE Ranking. people Francisco Meza from planetmarketing.com